
洋画のマイリスト
このページにはラストまで見て良かった洋画を記録していきたいと思う。
(イメージはAmazonの画像)
new ホワイトハウス・ダウン(2013年)
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プライム | 〇 | 〇 |
議会警察のジョンは11歳の娘と一緒にホワイトハウスを訪れる。シークレットサービスの採用試験と施設見学ツアーに参加するためだ。面接は不採用だったがその足でツアーに参加。そこでテロ事件が発生。はぐれた娘を探しつつジョンは大統領を護衛する。
ダイハードのような巻き込まれ型アクション映画。大統領が良い人で善悪はっきりしているストーリーが良い。
交渉人(1998年)
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プライム (字幕版) | 〇 | 〇 |
警察官のダニーは交渉のプロ。しかしある時警察内部で起きた横領事件の容疑者にされてしまいとっさに人質を取ってビルに立てこもる。追い詰められた交渉人は無実を証明できるのか。
孤軍奮闘の主人公が会話で情報を引き出し、少しずつ真相に迫っていく過程が良い。字幕版よりは吹替版がおすすめ。
ボーン・スプレマシー(2005年)
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レンタル | 〇 | 〇 |
CIAの工作員育成計画「トレッドストーン」で誕生したジェイソン・ボーンは優秀なエージェント。持ち前の頭脳と戦闘能力を活かして巨大な謎に迫る。
ボーン映画は5つぐらいあるけど一番好きなのがこの「ボーン・スプレマシー」前後を見ずこれから見始めても十分面白い。
ターミナル(2004年)
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レンタル | 〇 | 〇 | 〇 |
米国空港に到着したビクターは母国でクーデターが起きたため入国も帰国もできなくなる。彼に許されたのは空港ラウンジに留まること。英語のできないカタコトの中年男性は、空港職員と交流しながら来るべき日をずっと待ち続ける。
のんびりしていてアクション要素もないが、全部見終わると「結構良い映画だったな」と思える不思議な作品。
暴走特急(1995年)
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プライム (字幕版) | 〇 | 〇 |
料理人ケイシー・ライバックは冷静沈着な大男。休暇を取って姪との旅行に出かけるが特急列車に乗り込んだところテロに遭遇。姪と乗客たちは拘束されたがケイシーは難を逃れる。ただの料理人ではなく元海軍・対テロ部隊指揮官を務めた男が反撃を開始する。
どんな状況でも取り乱さず、銃と合気(首をしめたり)で敵を蹴散らして一言「キッチンで負けたことはないんだ」渋い。